令和5年6月18日に、参詣しています。
置賜三十三観音
第11番札所 萩生観音 飯豊町萩生
第12番札所 赤湯観音 南陽市赤湯

第11番札所 萩生観音 飯豊町萩生

階段を登ると、観音堂。



こちらの御朱印は、札所会事務局の一山でもある、第21番札所の小野川観音で頂いています。

観音堂の左手に、石碑

観音堂の左奥に、「 飯豊山 」かな ?? ( 2つ目の文字が、よく分かりません )

右奥には、「 湯殿山塔 」
----------------------------------------

第12番札所 赤湯観音の別当寺 湯新山 東正寺 南陽市赤湯

右手の斜面の上部に、東正寺。

長い石段の手前、右手に

鳥居と、石段。

案内板

石段を登ると、珍しい蔵造りの社殿。

二社が並んでいました。

先の長い石段を登ると、石段の分岐。 ここで右折します。

こちらは、東正寺の参道です。

山門手前に、たくさんの石仏。

山門

また石段を登ると、左手にまたまた門柱。 (石段の左側は、融雪用のヒーター付かな?)

最後は、手摺付の石段。

その右手に、鐘楼

石段を登ると、左奥に本堂。

扁額

こちらは、札所会事務局の一山でもあり、結願証も頂けます。

一旦、石段の分岐まで戻り、今度は直進して登り

そのまま直進すれば、烏帽子山八幡宮の表参道に出ますが、右を向けば、

第12番札所 赤湯観音 南陽市赤湯
赤湯観音は当初、福島県会津若松市の若松山山頂に安置された為、若松観音とも呼ばれます。

石段を登ると、正面に観音堂。

扉は、解放されていました。





観音堂内部の格天井には、大勢の観音様が描かれていました。

参道左手に、お堂。

観音堂の左手に、六角堂。

その間に、赤湯温泉の由来記。

六角堂の左上に登ると、烏帽子山八幡宮の参集殿に出ます。
置賜三十三観音
第11番札所 萩生観音 飯豊町萩生
第12番札所 赤湯観音 南陽市赤湯

第11番札所 萩生観音 飯豊町萩生

階段を登ると、観音堂。



こちらの御朱印は、札所会事務局の一山でもある、第21番札所の小野川観音で頂いています。

観音堂の左手に、石碑

観音堂の左奥に、「 飯豊山 」かな ?? ( 2つ目の文字が、よく分かりません )

右奥には、「 湯殿山塔 」
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第12番札所 赤湯観音の別当寺 湯新山 東正寺 南陽市赤湯

右手の斜面の上部に、東正寺。

長い石段の手前、右手に

鳥居と、石段。

案内板

石段を登ると、珍しい蔵造りの社殿。

二社が並んでいました。

先の長い石段を登ると、石段の分岐。 ここで右折します。

こちらは、東正寺の参道です。

山門手前に、たくさんの石仏。

山門

また石段を登ると、左手にまたまた門柱。 (石段の左側は、融雪用のヒーター付かな?)

最後は、手摺付の石段。

その右手に、鐘楼

石段を登ると、左奥に本堂。

扁額

こちらは、札所会事務局の一山でもあり、結願証も頂けます。

一旦、石段の分岐まで戻り、今度は直進して登り

そのまま直進すれば、烏帽子山八幡宮の表参道に出ますが、右を向けば、

第12番札所 赤湯観音 南陽市赤湯
赤湯観音は当初、福島県会津若松市の若松山山頂に安置された為、若松観音とも呼ばれます。

石段を登ると、正面に観音堂。

扉は、解放されていました。





観音堂内部の格天井には、大勢の観音様が描かれていました。

参道左手に、お堂。

観音堂の左手に、六角堂。

その間に、赤湯温泉の由来記。

六角堂の左上に登ると、烏帽子山八幡宮の参集殿に出ます。
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