岩手県奥州市の水沢公園に鎮座する、陸中一宮で、
陸奥国胆沢郡の延喜式内社でもあり、別表神社でもある、駒形神社の奥宮に、
令和5年9月24日に、参拝しました。

経塚山と金ヶ崎 駒ヶ岳

こちらは、焼石連峰の東端に位置する、金ヶ崎 駒ヶ岳の山頂に鎮座しています。
Googleマップの、登山口の入り口

駐車場入口の案内板 ここまで、舗装路が登ってきています。 登山口の標高は、600mです。

奥に登山口

最奥に、うがい清水

ここで心身を清めてから、鳥居を潜り、登り始める様ですが、その鳥居が在りません。

この登山道が、その表参道の様です。 あまり勾配の変わらない、最短の尾根登りですが、
長い歴史を持ちハードユースされ続け、コースの半分程は涸れ沢状に抉れ岩が転がっていました。

四等三角点「箸塚」

駒形神社 奥宮(山頂)までの、距離標。

大きな岩に、南部鉄器製 馬のレリーフ。

下賽の河原は、展望がありません。

上賽の河原。 左に、駒ヶ岳山頂。

駒形神社 奥宮

経塚山 右の谷間にチラリと、南本内岳。

鞍部に、木道。

山頂広場入口に、

二等三角点「 駒ヶ岳 」

山頂広場の中央に、駒形神社 奥宮。

扁額。 内部には、白黒一対の神馬木像が祀られていました。

奥宮背後の正面に、経塚山。 その右に、東焼石岳と六沢山が重なり、少し離れて、南本内岳。

経塚山のUP。

経塚山の右手に、牛形山~白っこ森~鷲ヶ森山。

牛形山のUP。

経塚山の左手に、須川岳(栗駒山)。

早池峰山は雲に隠れ、両端に、鶏頭山と薬師岳。

山頂では、2頭のキアゲハが飛び廻っていました。
陸奥国胆沢郡の延喜式内社でもあり、別表神社でもある、駒形神社の奥宮に、
令和5年9月24日に、参拝しました。

経塚山と金ヶ崎 駒ヶ岳

こちらは、焼石連峰の東端に位置する、金ヶ崎 駒ヶ岳の山頂に鎮座しています。
Googleマップの、登山口の入り口

駐車場入口の案内板 ここまで、舗装路が登ってきています。 登山口の標高は、600mです。

奥に登山口

最奥に、うがい清水

ここで心身を清めてから、鳥居を潜り、登り始める様ですが、その鳥居が在りません。

この登山道が、その表参道の様です。 あまり勾配の変わらない、最短の尾根登りですが、
長い歴史を持ちハードユースされ続け、コースの半分程は涸れ沢状に抉れ岩が転がっていました。

四等三角点「箸塚」

駒形神社 奥宮(山頂)までの、距離標。

大きな岩に、南部鉄器製 馬のレリーフ。

下賽の河原は、展望がありません。

上賽の河原。 左に、駒ヶ岳山頂。

駒形神社 奥宮

経塚山 右の谷間にチラリと、南本内岳。

鞍部に、木道。

山頂広場入口に、

二等三角点「 駒ヶ岳 」

山頂広場の中央に、駒形神社 奥宮。

扁額。 内部には、白黒一対の神馬木像が祀られていました。

奥宮背後の正面に、経塚山。 その右に、東焼石岳と六沢山が重なり、少し離れて、南本内岳。

経塚山のUP。

経塚山の右手に、牛形山~白っこ森~鷲ヶ森山。

牛形山のUP。

経塚山の左手に、須川岳(栗駒山)。

早池峰山は雲に隠れ、両端に、鶏頭山と薬師岳。

山頂では、2頭のキアゲハが飛び廻っていました。
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